

「ホスピタリティマネジメント事典」
■ エイブラハム・ピザム 監修
■ 日本語版監修
日本ホスピタリティ推進協会 第3代理事長 元特別顧問 山口 祐司
中村 清
■ 発行元 株式会社 産業調査会 事典出版センター
■ お問合せ:TEL: 03-3366-1414

会員の皆様のご寄稿で毎日小学生新聞に2006 年4月から2007 年3月まで連載していた「レッツ・マナー」を加筆・修正し、越川 禮子先生と共著でこのたびめでたく、すばらしい本が誕生いたしました。是非ご一読ください! 詳細はこちら
だいじょうぶ。 Give it try! あなたも今日から始められます。 詳細はこちら
夢と情熱があればできるホテルサービスのパイオニアの生き様を 12 人の“ 証言” で再現。 詳細はこちら

「2008年トップが綴る一日一話」仕事の指針・心の座標軸 ー私の生き方・考え方ー 私を支えた言葉
お問合せ(販売):PHP 研究所普及部 TEL: 03-3239-6258
内容に関するお問合せ:PHP エディターズ・グループ TEL: 075-662-1319
柿澤2代理事長が執筆されました。 70 ページに掲載されています。 詳細はこちら

橋本初代理事長が最後に執筆されました。49 ページに掲載されています。 詳細はこちら

「日高屋 10人中6人に美味しいといわれたい」
著:神田 正、構成:中村芳平(外食ジャーナリスト)
◆日高屋の神田さんは、村一番の貧乏家の4人兄妹の長男の生まれ。小学6年生からキャディーのアルバイト、中学校に入ると、新聞配達も掛け持ちして、家計を支え25歳で浦和のラーメン屋で働くまで、30カ所以上職場を転々とし、落ちこぼれ人生を歩きます。「荒川の土手でいつホームレスになってもおかしくなかった」というのが正直なところです。◆ラーメン屋修行を始めてから人生が変わり出します。それまで社会の落ちこぼれ、いつホームレスになってもおかしくなかった人生が逆転し、岩槻名店街で雇われ店長になり、倒産後大家に見込まれて、当時で100万円銀行から融資してもらったのが、成功の第一歩になりました。◆「学歴なんかなくても、中卒でも一生懸命やれば、成功できる」と挑戦の必要性を説きます。◆深夜営業、24時間営業に活路を求め、児童養護施設の中卒の子供、犯罪を犯し保護司の下で社会復帰しようとする子供たちを積極的に雇い、創業期の「来来軒」を成功に導くのです。◆励みになる本です。ぜひ手に取って読んでください。




![「おもてなしの経営学[震災編]‐東日本大震災下で輝いたおもてなしの心‐」](https://hospitality-jhma.org/wordpress/wp-content/uploads/2016/01/pic_book24.jpg)


















































